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2008年12月

大つごもり

2泊3日の旅行から帰宅。
年末でバタバタなのに、
まあ今年も1年間お疲れさん、つーことで、
N氏と慰労会みたいなかんじ。
ちょっとした贅沢。詳しくは改めて。

これから紅白を見て、「うぽっぽ」で年越し。
早く仕事が見つかって、来年はよい年になるといいな。

今年こそは年賀状を準備しようと思ったのに
できなかった・・・bearing
松の内に届くようがんばる所存。

お世話になったみなさん、ありがとうございました。
よいお年をsign03heart04happy01

(大つごもりとは、大晦日の古い言い方)

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お買い物

忙しい合間にネットショッピング。
もう数カ月前から、やかんが欲しかった。
今使ってるのは家を出るときに買ったもので、
もう長年使っててまっくろけ(コゲたわけではない)。
全体がスイカになっていて、ふたがスイカの断面、
という超お気に入りなのだが、
古くなってホーローの表面に欠けもあるし、
そろそろ買い替えることにした。
お店を廻ってみても、けっこう高いしデザインもいまいち、
というものしか見当たらない。
ネットで探しまくって見つけたー。
ホントはコレ

261016

が欲しかったのだけど、
ここのメーカーでは次のデザインが
発売されているようで、
在庫処分で安くなっているものだから売り切れ続出。
色違いなら買えそうだったけど、コレがいいのっsign03
諦めて注文したのがコレ

261018

同じ値段だし、ラブリー(かわいすぎるかも)だから
よしとしよう。

こういうものでも、買い物は楽しい。

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光のオブジェ

母の見舞いに行った帰りに撮った、
流山おおたかの森駅前のオブジェ。
クリスマスには興味ないけど、きれいなのでつい・・・。

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F1000166

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見舞い

24日に母の見舞いに行ったことは、
ふたつ前の記事に書いたけど、少し詳しく。
2時過ぎに家を出て、いつもより若干早いはずなのに、
送迎バスの時刻を確認していなかったので、
バスが発着する駅に着いてから25分も待つハメにsad
病院に到着したのは4;50ぐらい。
母はうとうとしていた。
私に気づいたので「だーれだ?」と問いかけると
「わかるわよ!」と言う。それでもしつこく
言い続けると、私の名を呼んでくれた。
ヨカッタヨカッタhappy01
でも、「兄貴のところには行かないのか?」と言う。
・・・多分弟のことだと思う・・・。
(一応兄もいるにはいるが)
母はまたうとうとし始め、
私はただただ傍らで手を握っていた。
目を開けたので、しばらくして去年言えなかった
言葉を口にしてみた。
「産んでくれてありがとう」
去年も誕生日のあたりの記事に書いたけど、
映画評論家の故・淀川長治氏は、
「誕生日は母に感謝する日」とおっしゃっていた。
中学生ぐらいから、両親から全人格を否定されるように
過ごしてきた私は、あまり感謝する気になれなかった。
今だってあまりしあわせでもないから、
心からの言葉ではないかもしれない。
それでも、いつか本当にそう思えることを信じて、
照れくさいけど言いたかったのだ。
母は「今頃そんなこと言ってる」と憎まれ口を叩く。
お母さん、今だから言えるんだよ。
いっしょに暮らしてたり、家を出てからも
母が元気で頻繁に接してるころは、
余計なことを言って人を不愉快にさせないと気が済まない、
そんな母がたまらなくイヤだった。
だけど今は、それがこの人なんだと、
受け入れることができる自分がいる。
言われて母は多くを語らなかったけど、
何か感じたように見えた。

食事が運ばれてきて、母は左手でスプーンを使って
食べ始めたが、ごはんばっかり食べてる。
隣のベッドで食事の世話をしていたヘルパーさんに、
「大丈夫?食べられる?」と訊かれると、
「これぐらい食べられる」と返す。
でも実際は、途中で疲れちゃって最後まで自分では
食べ切れないらしい。
合間にヘルパーさんが別のスプーンを持ってきて、
食事を母の口に運ぶ。ヘルパーさんがちょっと離れたときに、
私も手伝ってみた。初の試み。
またまたそんな強がりを言うところが、
この人なんだなー、と思う。
病気になっても、そういう気質だけは残ってるんだ。
決していいことではないけど、
弱り切って甘えるよりはいいか。
なんだかいとおしくなって、
母を抱きしめたくなった。

最終の送迎バスの時刻が迫ってきたので、
あとはヘルパーさんに任せて帰ることにした。手を振る母。
その手のひらにぽんぽん、と2・3回タッチして。
病室を後にしたのだった。

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続・意外と忙しい

25日:木曜日
お別れのお菓子を買いに行く。
それまでは三原堂の塩せんべいか
グーテ・デ・ロアのラスクにしようと思っていた。
が、前日にふとひらめき、
私らしく、そしてみんなが喜ぶ(ウケる)もの、
ということで、日暮里で駄菓子を買い込んだ。
「うまい棒」5種と、「モロッコヨーグルト」、
ちっちゃなお餅みたいなグミみたいなお菓子。
またたらたらしてたら家を出るのが遅くなり、
閉店15分ぐらい前にお店に飛び込んで
無事に買い物することができた。問屋とはいえ、
駄菓子屋さんは5時に閉まってしまうのだ・・・。
翌日は最終出勤で納会もあるので、年内
「うぽっぽ」に行けるのはもうこの日しかないかも。
ということで日暮里から電車を乗り継ぎ、人形町へ。
でもまだ5:30ぐらいなので、メインストリートを散策。
年末なのでしめ飾りなどのお正月用品をはじめ、
いろんな物を売る露店が並んでいる。
ひとまわりして、まだ6時にもならないのに
お店に入れてもらう。
前日、まめちゃんとガルちゃんにも声をかけておいた。
ガルちゃんは来れないけど、まめちゃんは
「遅くなるけど用事を済ませてから向かう」
と連絡があった。
飲み始めて1時間ほどして、satanくん登場。
それからsatanくんの奥さん、Sちゃんと彼、
まめちゃん、ギズモちゃんの順に現れ、
カウンターは店主の同級生とその連れで
ほぼ埋まってしまった。
あんまり食べなかったけど、おいしいお酒と
楽しいおしゃべりで、年末の夜は更けていった。

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意外と忙しい

有給消化中で仕事もしてないのに、案外忙しい。
年末だからね。

22日:月曜日
医者のはしご。午前中は入院してた病院へ。
「食事は摂れてる?」と尋ねる先生に、
「ええ、catのごはんぐらい」と答えると、
先生はカルテの上にボールペンを落として笑ってたbleah
実際は食欲も以前と同じくらいに回復してしまい、
元の木阿弥であるcoldsweats01
夕方眼科へ行く合間を縫って、新宿で保険の外交さんに会う。
入ったお店でカプチーノを頼んだのに、
私のカップの中身は真っ白で、どう見ても飲んでも
ホットミルク。店員さんに訴えると
「機械で入れてるから(そんなはずはない)」
と怪訝そうな顔。
ひとまず下げてもらったら、しばらくして
「申し訳ございませんでした」
と神妙な顔で新しいものを持ってきた。
眼科の診察が終わり、一旦帰宅してからrainの中買い物へ。
うちには出たり入ったり状態。

23日:火曜日
N氏に誘われ、久しぶりに早稲田松竹へ映画を見に行く。
上映作品は「チェブラーシカ」と「雪の女王」。
いずれも古ーいロシアのアニメ。
「チェブラーシカ」は短編4本を続けて上映。
以前も見たことがあるけど、今回はそのとき
上映されなかった1本が追加されてた。
2時からの回に入ったのだが、満席。
祭日なので子ども連れの人もいる。
おいおい、いくらアニメだからって、
幼児や小学校低学年にこの作品は無理だろー。
字幕読めないし、
特に「雪の女王」は内容理解できないと思う。
案の定、近くにいた4歳ぐらいの子は、
終始母親に何か言っていた。迷惑であるangry
ポケモンとかにしとけっsign03
チェブはかわいかったけどね。
「雪の女王」に続いて短編・「鉛の兵隊」も上映されたが、
とってもせつないお話だった。

早稲田松竹名物・トイレのオブジェ

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おそうじを担当されてる方の手作りとか。

終演後は居酒屋「清瀧」へ。
お開きになってもまだお子様タイム。

24日:水曜日
母の見舞いに行く。
帰りに「うぽっぽ」へ寄ろうと思っていたのだが、
N氏からお声がかかり曙橋へ。
「紅とん」と「福餃子」をはしご。
ああ、また食べ過ぎ&飲み過ぎであるbleah
(続く)

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手料理とM−1

日曜日
M−1グランプリ決勝の放送があるので、
当然夕飯はうちで。
メニューはまぐろのしっぽのステーキ、
牛肉と野菜(赤と緑のピーマン、タマネギ、エリンギ)
のオイスターソース炒め、野菜と豆腐の鍋
(ダシは昆布とスルメ)。
食後にチーズと白ワイン。
この日は一歩も外に出ず、買い物しなかったので
バケットがない。1枚残ってた食パンを焼いて
ハーブ入りのクリームチーズをのせた。
バケット買っときゃよかったbearing

M−1は去年もうちで見た。
N氏はこのとき史上初、敗者復活から勝ち上がった
サンドウィッチマンを見て、すっかりハマってしまった。
私も好きだけどねーhappy01サンドとタカトシは、
同じネタを繰り返し見てもおもしろい。
今年の優勝はNON STYLE。
確かに最後まで残った3組の中では、
いちばんおもしろかった。
私はこのコンビ、全く知らなかったのだけど、
関西ではいくつも賞をとってる実力派だとか。
納得である。
逆に優勝候補の筆頭だったキングコングは、
いまひとつさえなかったなー。
最近ブレイク中のナイツもおもしろい。
彼らは浅草の寄席で芸を磨いた寄席芸人なんだとか。
いまどきそういうの、なんかいいなー。
ちなみにボケの塙氏は、ギター漫談はなわ氏の実弟。
寄席に行きたい、と何年も前から思っているのに、
なかなか実現できない私・・・weep
今回はU字工事が決勝に残っていた。
北関東ローカルネタ一本やりの彼ら、けっこう好きhappy01
関西人なので栃木だ茨城だと言われてもわからない、
としながらも、上沼恵美子氏をして
「ファンになった」と言わしめたのはスゴイっsign03
と思う。
栃木は日本一影の薄い県なのだとか。
どうも世界遺産の日光や、餃子の町宇都宮=栃木
とは結びつかないようである。
ザ・パンチも好きなんだけど、
今回はインパクト弱かったかんじ。

ふたりでおおいに笑い、和やかなひとときだった。

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びっくり!!

ある日、マイミクである中学の先輩から
メッセージが届いた。
その方は中学の同窓会副会長で、4学年上なので
当然当時のお互いを知るはずもなく、
3年前の同窓会でお目にかかっているとはいえ、
まだお互いを認識していない、という状況。
で、メッセージの内容は、というと、
なんとsign01母校の吹奏楽部の後輩たちが、
「紅白歌合戦」に出演するというのだsign03
もう、ただただ驚くばかりであるhappy02
確かに彼らは、マーチング部門で全国一の実力を誇り、
私も実際に去年・今年と、小学校の校友会で
彼らの演奏を生で見せてもらった。
今年は屋内での演奏だったが、
去年は校庭でカッコイイユニフォームに身を包み、
行進しながら演奏していた。
本当に上手でカッコよく、
私は「振り袖」が揺れるのをやや気にしながら、
頭上に両手を上げ、「ブラボーsign03」と拍手してしまった。
今年は今年で、演奏もさることながら、
校舎の中で楽器を手にした
女の子2名とすれちがったとき、
見ず知らずの私に「こんにちはsign01」と
自ら元気に挨拶してくれ、感心させられた。
なんていい子たちなんだろうlovely
「今時の子は・・・」なんてひとくくりにはできない。

母校の中学校、場所も校章も校歌も当時と同じだけど、
名前だけが変わってしまった。
都会の過疎地域なので、合併や校名変更を繰り返している。

大晦日、「うぽっぽ」で年越し営業するなら
行っちゃおうかと思っていたけどbeerbottle
こりゃーうちでtv見なきゃ〜。
っていうか、NHKホールに行きたいよ〜。

なお、「崖の上のポニョ」の演奏らしい。
私は、体調不良で活動休止中の、
「藤岡藤巻」藤岡さんの様子が気になる・・・despair

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続・ありがたや・・・

火曜日
かつて同じ支店にいらしたOBの方々に、
お別れのごあいさつmailto
何名かの方から、お返事をいただいた。
マレーシアにいらっしゃるAさんは、
「あと2年ぐらいで帰国できると思うので、
また飲みましょうsign01たまには連絡ください」
とうれしいお言葉をくださった。
香港の前支店長からは、
「また立石ツアーができることを期待してます」と。
翌朝出勤して、前夜に届いていた
やはり香港のKさんからのmailを拝見したら、
「りっくさんの人柄が会社を支えていたと思います。
自信を持ってください」とのお言葉が・・・。
私にとっては、もう最上級・最大級の賛辞である。
涙をこらえることができず、
朝から廊下でcryingしてしまった。
ああもう、来年は香港に行くことを目標にするぞっsign03
そう返信したら、
「前支店長といっしょに、香港で待っています」と。
また泣きそうになってしまったweep

木曜日
親会社に出向中のYさんにmailto
前日の忘年会のお知らせmailに、
Yさんのアドレスも入っていたので、
いらっしゃるかも、と思っていたものの欠席だった。
就業して初めて仕事を教えてくださった方で、
まわりから「ガチャピン」(顔が似てる)と
言われていたけど、私は容姿も含め、
頭も性格もよい好青年なYさんが大好きなのだ。
ちょっとクールだけどね。
早速お返事をいただき、
エアカーゴの出荷をほとんどしていなかったという
私の言葉に、私のやっていた
「D社のクーリエサービスは立派なAIR商品だから、
自信を持ってください」とのお言葉をいただいた。
あぁ、また涙ぐんでしまうよweep
「送別会はないんですか?」とあったので、
「昨日の課の忘年会が、私の送別会も兼ねてました」
と返信すると、
「知っていたら無理してでも行くべきでした」と。
ひぃ〜〜〜sign01ますます
「ホレてまうやろーsign03」であるhappy01
このフレーズを入れて返信したら、
「僕はただ思ったことを伝えたりラジバンダリ・・・
してるだけです」ってsign03あははは〜happy02ナイスsign03
金曜日の支店の納会にはいらっしゃるそうなので、
すんごい楽しみheart04

金曜日
Kちゃんがランチをいっしょにと誘ってくれた。
普段は昼も夜も誘われることはほぼ皆無で、
ランチに誘われたのなんて5年間で数えるほど。
まあ買ってきてミーティングルームに行けば、
何人かとおしゃべりしながら過ごせるので、
そのパターンが多かった。
去年ぐらいから、派遣の子たちは
30歳近いのにおバカだったり下品だったり、
偏差値高いけどお行儀悪かったり、という人が多くて
(もっと若ければまだ許せるんだけど)、
そういう人たちに辟易しているのところもあった。
彼女は知的で物静かで、好感が持てる女性なのだ。
そして、同じ顧客を担当している。
彼女がエアカーゴで私はクーリエ。
彼女も、忘年会の席で初めて、
私が退職することを知ったと思う。
それまで黙ってたので、彼女と話しをして
来年のことなんか言われたりしても、
「私に来年はないんだよなー」と思ったものだ。
「りっくさんがいなくなると困る」
と言ってくれてうれしかった。

他にも私がいなくなると「寂しい」「困る」と
いう声がいくつかあり、私がずっと
「自称 三田のコンシェルジュ」と言い続けていた
その言葉を引き合いに出してくれる方もいらした。
本当にありがたい・・・weep

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久しぶりのはしご

土曜日
N氏は「吉野」に行くからとmobilephoneしてきた。
はいはい、お供いたしますわよhappy01
7時過ぎに着くと店内はガラガラ。
しかし、次第にお客さんが続々とやってきた。
1時間半ぐらいで退散。新宿駅方面に向かって歩く。
東口/東南口に近い路地に、飲食店が点在している。
この辺はいくら駅に近いとはいえ、
立地条件がよいとは言えないんじゃないか?
そのうちの1件に、何となく入る。
(多分)ハングルで「営業中」と書かれていると思われる
札が軒先に下がった、レトロなかんじの居酒屋。
新内のライブなんかをやることもあるらしい。
ここでまたホッピーを飲んでしまったcoldsweats01
ホッピーが別瓶で出てくるのはもはや当然なのだが、
こちらでは焼酎が小さなガラスの徳利に入ってついてきた。
これは初めてだなー。しっかり3杯分あった。
もう、ダメぢゃ〜んbearing飲み過ぎでしょ・・・。
11時過ぎには帰り着いていたのに、
翌日は昼過ぎまで寝てしまい、
どよよ〜んとした日曜を迎えたのであった。

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元気です

先週は何やら忙しく、更新をサボってしまった。
月曜日は休みをとっていたので、
眼科に行ったり近所で買い物をしたり。
でも結局土曜日まで、
家でごはんをつくることはなかったbleah

火曜日:以前同じ職場にいた女性と、
会社の近くで飲んだ。
忘年会シーズンだから、どこも盛況ねー。

水曜日:課の忘年会。
当初は宴会のあとボーリングの予定だったが、
参加希望者が少ないので宴会のみに。
私は最後だからフルに参加しようと思っていたけど、
さすがに飲んでからボーリングじゃねぇ・・・。
ボーリング場も盛況で、あいてなかったらしい。
会費を徴収されないので、もしや、と思ったら、
別の方の歓迎会と、私の送別会も兼ねて、
とのことだった。やれやれcoldsweats01

木曜日
前日二次会まで参加してはしゃぎすぎ、
早く帰ろうと思っていたのに、ややこしいtelephone
受けてしまい、リリースしようにも課長が帰ってしまった。
課長補佐であるうちのリーダーは忙しく、
なかなか話を持って行けなくて、
結局7:30までいてしまった。
telephoneしてくる人もさー、
「ドイツから先週金曜日に送ったmailの返事が来ない」、
しかも「今日中に回答が欲しい」って、
おいおい、ナメてんのかーsign03
急ぎならもっと早く催促しなさいよ。

金曜日
ヒマだった。
夕方、リーダーに仕事の引き継ぎをした。
細かいことがいっぱいあるので、
多分一度では覚え切れないだろう。
説明しててもイマイチ飲み込みが悪いしね。
私が前後も含めて休んだ入院中、
お客さんからクレームがあったらしい。
真面目なのは認めるけど、
果たされない責任感なんて役立たずなんだよー。
書類抱え込んでるだけじゃ、仕事進まないんだよー。
いっしょに仕事をした人たちは、
「段取りが悪い」というようなことをみんな言ってる。
課長は自分で弔電手配したら、
故人あてに打っちゃうしさー。
亡くなった方に電報打ってどーすんだよっsign03
基本は喪主でしょsign03バカすぎる( ´艸`)プププ

金曜日はN氏とうちの近所のもつ焼き屋で飲んだ。
飲食は抑え気味にしなければならないのだけど、
食欲はすっかり回復してしまったbleah
入院前から食欲がなく、気分が悪いから一週間ほど
smokingも吸えなかった。
おなかがすかないし、それでも病院の食事は
がんばってほぼ完食してたけど。
幸い食べても嘔吐することもなかった。

こんなかんじで日々過ごしてる。

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誕生日

14日:日曜日
私の誕生日。
朝のK子、mixiを開けたらK先輩を皮切りに、
何名かの方々からメッセージをいただいた。

前日の土曜日、久々の出勤(たった3日だけど)に
疲れたのか、どよよーんとしていた。
お洗濯をして、夕飯のために外出した以外
寝たり起きたりってかんじ。
N氏から食事に誘われても気が乗らない。
「日曜日に芝居を観に行かないか?」と言われた。
福島の高校生が演じるという。
うーん、普段なら行くところなれど、
一応誕生日だしぃ〜。
いくつになってもちっとはスペシャルなことをしたいのだ。
そういう観点からするとちょっと地味なのでパス。
ディズニーリゾートに連れてってくれるとか、
シルク・ド・ソレイユを観に行くとかなら、
シッポを振ってついて行くのだが・・・。

はぁsadせっかく誕生日が日曜日にあたったのに、
前日から雨になるのを知ってたし、寒いし。
まあ冬だから寒いのは仕方ないけど。
なーんかぱっとしないねぇdespair
当日も昼間はテレビを見たりpcに向かったりして
だらだらと過ごす。
午後N氏からまたrestaurantに誘われる。
同級生が料理長を務める、新宿プリンスホテルの
「和風ダイニング&バー FUGA」をリクエスト。
途中、億劫になって、近所のお気に入りの
イタリアンレストランでもいいか、と思ったりしたが、
ちょっとだけおしゃれをして出かけた。
予約なしで伺ったが、何とか窓側ではないものの
(このお店は25階にあり、眺望がなかなかよいのだ)、
席に通された。
「料理長にご挨拶したい」と申し出ると、
席まで来てくれた。
おすすめを尋ねてみたら、
アラカルトはポーションが大きいとのことなので
コースにした。
おいしいものをちょっとずつ。オトナなかんじ。
beerで乾杯して料理を待つ。

先付け

F1000160

蛤スープゼリー寄せ 椎茸二身揚げ

冷菜(お造り)

F1000159

鯛と鮪。紅白ておめでたいね。
鮪、実に美味。

温菜(煮物)
芋揚げ出し 鴨黄味煮
写真は失敗bearing

主菜

F1000158

冬野菜と魚介の豆乳クリーム焼き
グラタンみたいなかんじ。
聖護院蕪と百合根の食感がおもしろい。

止肴

F1000157

徳利蒸し
中身は鶏つくねと野菜。
ポン酢と紅葉おろしでいただく。
この容器を重ねると、徳利の形になる。

食事

F1000156

握り寿司 留椀

このコースはオプション(追加料金)で
メインディッシュなどが変更できるのだが、
料理長のはからいで食事が丼からお寿司に替わり、
途中で給仕の方がお品書きを交換にこられた。
うれしいサービスであるhappy01
お料理はどれもたいへんおいしく、
上品な和食を堪能させていただいた。
料理長は私たちが食事をしている途中で、
「外出しなければならないから」と
わざわざご挨拶に来てくれた。
彼が勤めていなかったら、
一生訪れることはなかったかもしれないな、と思う。
今年3回めの来訪なれど、1度は同窓会だし、
2度目はランチ。ディナーは初めてなのだ。
私なんかがしょっちゅう行けるようなお店ではないし、
普段の飲みを3・4回我慢してやっと、
ぐらいのお店なのである。
でもがんばって、年に2度ぐらいディナーに行けるといいな
(今回はN氏にご馳走になったのだが)。
N氏にも、料理長にも感謝の夜。
wineもいただいたのですっかり酔ってしまい、
帰宅後は早々に夢の中なのであった。

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ありがたや・・・

12日:金曜日
なんだかまだ「残務整理」ってかんじではない。
発送手配や請求書の発行などを黙々とこなす。

机に向かっていると、営業二課のUさんが、
ちょっと険しい顔で話しかけてくる。
小声で「辞めるの?」と訊くので、
「辞めさせられるの」と答える。
Uさんは「うーん」とうなったきり何も言わず、
しばらくして去って行った。
私が担当している仕事では、
Uさんのお客さんが一番多く、もう数少なくなった
この支店に私より長く在職している方である。

仕事を終え、通用口の喫煙所でsmokingしてると、
Uさんが現れた。
「何で辞めるのか?」「抵抗しなかったのか?」
とまた問いただされ、
「会社の方針だし、今の課長にもあまりよく思われて
いないようだから。」と答えると、
「あいつ(課長)がいなくなればいいのに、
とまで言ってくださった。
「僕が課長になったら呼ぶから」とも。
支店の会議の席で、私が辞めると発表されたらしい。
Uさんと同期のうちのリーダーに、
「りっくさんは自分で辞めると言ったのか?」と
尋ねたら、「そうだ」と答えたらしい。
ったくangry、うそつくなよーsign03
自分の意志で辞めるんだったら、
もっと早くからまわりの人に言ってるよー。
未だにミーティングスペースでいっしょにランチしてる
人たちは、全く知らないんだから。
知ってる人だって、体調が悪いから辞めると
思ってたりする。

Uさんは「近々飲みに行こう」と言ってくれた。
以前同じ課にいて、一年間ドイツに長期研修に行って
営業二課に戻ってきたIさんという女性も、
私が辞めるとどこからか聞きつけ、
「体調よくなったら食事に行こう」と誘ってくれた。
なんだー、
今まで昼も夜もほとんど誰からも誘われることなく、
職場の人とプライベートな時間を過ごすことなど
5年間で数えるほどしかなかったのに、
なんかこんなことばをかけられるだけどもありがたいなー。
ちょっとは愛されてんじゃーん、と勘違いする。

シドニーにいらっしゃる前課長にもmailしたら
お返事をいただいた。
入院していたことも知らせたら、「飲みすぎが原因?」
と言われたが、
「またいっしょに仕事をすることもあるかもしれないから、
そのときはよろしく」と結んであった。
社交辞令でもうれしかった。

「私も捨てたもんぢゃないのかも?」と、
また勘違いしてしまうのであった。

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社会復帰

退院した日、課長からmobilephonemailto
「無理せず体調を優先しろ」と。
気遣ってくださってるんだろうけど、
うがった見方をすれば、「もう来るな」ってこと?

昼食は病院で、夜はN氏とうちの近所で食事をした。
でも量はいつもの半分ぐらいかな?

翌日は休んで、食事がてら近所をうろうろ。
けっこう歩いた。
意を決してスーパーに買い物に行く。
帰りは重い荷物を引いて、はひはひしながら坂道を登る。
バカであるbleah
17:30ごろ、うちから徒歩2分ぐらいのところにある
銭湯に出かけた。
もうなんだか、めっちゃキモチイイーーーsign03
うちでゆっくり入るのもいいけど、
大きい浴槽はやっぱりいいなspa
ここは清潔ですいてるし。
いつも23:00過ぎに行くことが多いけど、
この日は早いせいか特にすいていて、
一瞬貸し切り状態だった。
MAXでも5人ぐらいしかいないしねー。

自炊した夕飯を済ませ、のんびりしていると
22:00過ぎにリーダーからmobilephoneが。
今日中にI社の請求書を打たなくてはならないが、
料金表はどこにあるのかと。
こんな時間になんだよーbearing
おいおい、大丈夫かー?イヤな予感が・・・。

そして水曜日、元気に出社。
心配してた通勤電車もなんのその。
会社に着いたら、まづ課長にごあいさつ。
近くにいる一年生の女の子たちの視線が、
私に注がれてるのを感じる。
まるで不安げな子猫か子犬のようだ。
「大丈夫ですか?」との問いに笑顔で応える。
その後もいろんな人が声をかけてくれる。
みんな優しいなぁ。

さて席に着くと、書類が軽く山積み。
発送手配はやってくれるけど、
要するに「やりっぱ」なのだ。
引き出しを開けると、クリアフォルダがカラカラ。
こんなことしてたら、クリアフォルダがいくらあっても
足りないよsad
請求漏れ、金額ミスなどが続々。
ねぇー、来月から私いないのよー。
T社は25日締めなのにスルーしちゃって、
2カ月分併せて請求かー。
頭がクラクラする。
今日はみんな早く帰ってるのに、
19:30過ぎまで仕事しても全然終わらない。
課長は具合が悪くなったら帰っていいと言ってくれたけど、
それどころぢゃないってばよ〜crying
途方に暮れてシクシクweepしてる時間もけっこう長かった。
午後一はパソコンも動きが悪く、思わず
ウッキーーーsign03と頭をかきむしる。
のほほーんと入院生活を送っていた身に、
いきなりストレスの嵐だ。
助けてーーーshock

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入院生活

あわよくば6日土曜日に退院できるかと思ったのだが、
8日に延びた。土曜日も外出許可をもらい、
着替えを取りに行きシャワーもする。
こうしてうちに戻って息抜きする時間がないと、
入院生活はとても退屈でつらい。
テレビばっかり見てるわけにもいかないしね。
パソコンが自由に使える環境だったらいいけど。
1週間が限界だな。お金もかかるし。
今月は有休消化でお休みがいっぱいあるので、
どっかでバカンスしようと企んでいたのだ。
9泊10日・10万円もあれば、
けっこうなバカンスができたよねー。
でもこの時期タイに行く予定を組んでなくてよかった、
と切に思う。

看護師さんやヘルパーさんは皆親切だったが、
看護師長は粗雑でイヤミなババアでムカついた。
言わなくてもいいことを言って、みんなを不愉快にさせるのだ。
ただでさえオニガワラみたいな顔なのに、
その言行は心身共にダメージを受けている
入院患者を萎えさせる。
部下にも嫌われているようだ。
誰しも好きで入院しているわけではない。
進んで入院するのなんて、
政治家か芸能人か企業のおエライさんぐらいのものだ。
病院もサービス業だということを認識せいsign03
「白衣の天使」ならぬ「悪意のオニガワラ」だ。

社会復帰に不安を覚えつつ、
退院してDコーヒーショップで一息入れてから
帰途に着いたのであった。

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人生初入院

11月27日:土曜日
一向に体調が回復しないので、
夕方またN病院に行ってみた。
なんとかこの悪寒と頭痛と吐き気を止めて、
月曜日から仕事に行かねば。
27日の朝は、前日何も食べていないにもかかわらず嘔吐。
出るのは胃液(胆汁入り)だけである。
主治医となった先生の診察日ではなかったものの、
診察を受けたらやはり「即入院」crying
病名は極度の脱水症状と、原因はわからないものの、
血液検査の結果炎症を表す数値が通常の何倍にも
なっているとのこと。とにかく安静が必要らしい。
大部屋が空いていないので、緊急用の二人部屋に入れられる。
二晩その部屋に一人で入っていた。
ちょうどうちにN氏が来ていて、「入院する」と
mailしてから必要なものを取りに帰った。
ちなみに病院は、うちから歩いて10分程度のところにある。
N氏に付き添われ病院へ戻り、点滴を受ける。
うちで寝込んでるときは熱があるなんて感じなかったのだが、
病院で寝ていたら、布団の中はものすごく熱いのに、
背中がぞくぞくして眠れない。
それでもうとうとし始めたら看護士さんがやってきたので
状況を訴え、検温したら39,2℃もあったsign03
こんな高熱は何年ぶり?だいたい4年にいっぺんぐらいしか、
熱なんて出ないのだ。
そこで人生初座薬weep
このへんで軽く生死の境をさまよっていたのかも。
朝になったら落ち着いていたものの、
その後も度々37℃台の発熱を繰り返すのであった。

毎日3本の点滴を打たれる。
ひとつは抗生物質でちっちゃく、ふたついっぺんに
点滴されるのである。
点滴の量は徐々に減っていき、退院3日前にはなくなった。
点滴もこの病院で初体験だ。

日曜日のうちに、リーダーと課長にあててmail
必要なら外出許可をもらって出勤すると申し出たが、
そのまま入院しててよいとのお返事。
ただし私がひとりでやってた仕事があり、
リーダーからは何度か問い合わせのmailto
その都度返信したりmobilephoneしたりして
対応をお願いした。

3日水曜日には、入浴の許可は出ないのに
なぜか外出は許されたので2時間ほど帰宅。
洗濯までしちゃって、およそ入院中とは思えないbleah
こっそりおやつ食べたりはせず。
点滴の管つけたままうちでシャワー。
もう病院で入浴はできないんじゃないかと、
入院の際持参したまめゴマのお風呂バッグは
とっとと持って帰ってしまった。
束の間の帰宅を終え、また病院に戻る私なのだった。

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風邪は万病の元

11月25日:火曜日
有給を取っていたので、家でだらだらしていた。
午後友人にmailを送り、買い物に行かなきゃ、
とか、早めに銭湯に行こう、とか思っていた。
ふと気づけばなんだか寒い。というより
背中がぞくぞくっとするかんじ。
もしかして風邪?
葛根湯(液体)があったので、1本飲んで早々に床に着く。
この日食べたのは、前日の残りのフライドポテト4切れ、
ピーナッツの煮豆少々、洋梨1コ、ゼリー1コ。
ここから約40時間寝込んだ。
夜起きたらまだ9時。また葛根湯を飲み、
ゼリーを食べて寝る。
翌朝、なんだか気分が悪い。
9時になったら職場にtelephoneしなきゃと思いつつ寝ていたら、
リーダーからmobilephoneが・・・。
起きられない。休ませてもらうことにした。
結局この日はまる一日何も食べず、
ときどき起きては水分をとっていた。
んが、私はペットボトルの水を買って飲んでいるのだが、
在庫を切らしていた。あるものを飲む。
やかんに残っていた湯冷ましを飲んだら、
おなかこわすんじゃないかと思うほどマズかった・・・bearing

3日目になってようやく、医者に行く気力が出たので
かかりつけの町医者へ。
あまり具合が悪いと、医者に行くことさえできない。
診察を受けると、何だかよくわからないまま
N病院へ行けと言われる。
言われるままに行ってみたら、
指示された先生はあいにく診療中ではなかったが、
とりあえず診察を受け、点滴されることになった。
え”〜、午後から出勤しようと思ってたのに・・・。
点滴中、その先生がやってきて、
終わったら診察を受けることに。
そして告げられたのは「即入院」。
点滴中も看護師さんたちが入れ替わり立ち替わり、
「入院」という言葉を口にする。
ちょっと待ってよ〜。月初の3日間は
何が何でも出勤しなきゃならないんだってばsign01
即入院しないと命の保証はない、ってどーゆーことsign02
とりあえず入院拒否して帰宅。
気合いで治して来週は仕事に行かなきゃ。
翌日も休みをもらって寝込む。
この日、N氏が来てうどんをつくってくれた。
あ”〜、もう一日早く来てくれたら、
ポイント高かったんだけどねぇ・・・。

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入院風景

点滴お休み中。

F1000153

病院近くの建物の表札(?)

F1000154

ちっちゃなデザイナーズマンション、といった趣。
都会の駅近、おっしゃれー!な方々がお住まいなのか?
でも、少々ご年配の女性が、
自転車を押して出てくるところを目撃(*^m^)

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とりあえず

本日退院したーsign01
やはり入院中は気力もなく、
思うように更新できなかったdespair
明日は休んで、明後日から残務整理に行くぞっsign01
もうすっかり元気。食欲も少しずつ回復。
食っちゃ寝してただけなのに、体重は3〜4キロ減。
普段の暴走っぷりが知れるねぇ〜bleah
鯨飲馬食から猫のごはんぐらいになったかんじ?

気遣ってくれた友人・K子とTくんに感謝heart04
そして、毎日見舞ってくれて、この入院生活を支えてくれた
N氏に深く感謝shine

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理由

久しぶりの更新、そして初のmobilephoneからの更新。いずれも理由がある。
前回の更新をした翌日から体調を崩し、29日に入院してしまったのである。
その間の様子についてはおいおい綴っていこうと思う。

昨日は、朝からいっぱい涙が出る日だった。
友の温かいことばに感激したり、
「自分はどうして生まれてきたんだろう」と考えたりした。

ラウドのひぐっつぁんが亡くなったのも悲しかった。
やっぱり肝細胞ガンって、治らないのかな…。

今日はひとまずこんなところで。

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